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BECKが週末で興収3億円突破

イケメンたちが出演する「BECK」は大きな話題です。



講談社の月刊少年マガジンで連載されて人気となった音楽漫画
「BECK」の実写映画が大人気です。


漫画という音が聞こえない媒体であるにもかかわらず、
ロックバンドの音楽性を見事に表現して話題となった人気漫画が
いよいよ実写で、音楽付きで楽しめるという理由で、多くの


ファンが関心を持っていたのが「BECK」です。しかし、実際の
演奏シーンを見て違和感を覚えるのではないか? 


と心配していたファンが多かったのも事実なのですが、ふたを開けて
見れば映画「BECK」は大変な人気でした。


上映スタートとなった先週末の4日、5日で、興行収入は3億円を
突破し、上々の滑り出しを収めています。監督を始め、


出演者一同が太鼓判を押した演奏シーンもリアルに表現されて
おり、原作のイメージをぶち壊した! という感想は、まったく
聞こえてこない状況です。


弱気で平凡な高校生だったコユキ(佐藤健)が、ニューヨーク
帰りの天才ギタリスト竜介(水嶋ヒロ)と出会った後、一緒に
ロックバンド「BECK(ベック)」を結成して成長を



遂げていくという典型的な青春ストーリーですが、原作は
累計発行部数1500万部を記録している人気漫画です。


原作は漫画という特性を考え、音楽的要素をほとんど排除して
いましたが、これを実写化した場合、堤幸彦監督がどう映像化
するのか、多くのファンが注目していました。


自分の人生に「レバレッジ」をかけなさい!


漫画では人気のあるコユキのコユキの歌唱シーンですが、映画では
「そう来たか!」と唸ってしまう出来栄えです。


この映画最大の“トリック”に賛否両論は集まりそうですが、
原作を知るファンの反応を見る限り、「BECK」の映画化は
大成功だった、と言えるのではないでしょうか。
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