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特攻野郎Aチームが好調!

特攻野郎Aチームのテレビ版は人気がありました。
深夜にやっていたので寝不足になったものです。


そんな大人気だった「特攻野郎Aチーム」
が映画として上映され、人気になっているようです。




アメリカの元特殊部隊員4人が型破りな活躍を見せる映画
「特攻野郎Aチーム THE MOVIE」は、緻密な
プロットと映像表現に定評があるジョー・カーナハン監督の


自信作の様で、本格的なアクション大作として見ごたえのある
作品に仕上がっています。


日本では昭和60年からテレビ放映されていた米ドラマ
「特攻野郎Aチーム」は、リーダー「ハンニバル」以下、
調達のプロで二枚目の「フェイス」、怪力の「B・A」、





ヘリ操縦の達人「マードック」が活躍するストーリーで、
勧善懲悪が大好きな日本人にはあっという間に受け入れられ、
大人気となりました。アメリカでは5シーズン、98話まで





放送されており、1980年代を代表する人気ドラマとして
知られています。


今回の製作にあたってカーナハン監督は「当時は視聴者が
楽しめる、ある種のばからしさがあったが、今回は特に
人間関係でリアリティーを追求した。


でも一番自分らしさが出せた場面は“戦車が飛ぶシーン”。
とってもクレージーだけど、奇想天外で笑えるだろう?」
とご機嫌な様子で語ってくれました。


カーナハン監督は8月17日に東京・六本木で開かれた
ジャパンプレミアで、黒澤明監督の大ファンであることを公言
しています。カーナハン監督の出世作「NARC ナーク」は、


「『羅生門』がヒントになった」と
監督自身がコメントしています。今回の「Aチーム」は
「7人の侍」がモチーフになっていることも明かしてくれました。
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