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驚愕のベストハウス123のダイエットスペシャル!

フジテレビのベストハウス123で、ダイエットスペシャルをやってましたが、中国の肥満事情にはビックリです。経済が急激に豊かになりすぎて、今や国民の5人に一人は肥満だとか、昔行われた“一人っ子政策”の影響もあって、過保護に育てすぎているんですね。しかし、3歳で体重50kgだったかな?あの幼児は完全に親の責任ですね。虐待と一緒のような気がします。ダイエット法で気になったのが、チョコレートを食べながら90kg減のダ...

スリムクラブがブレイクの予感!?

2010年12月26日放送された漫才日本一決定戦「M-1グランプリ2010」で、優勝したのは「笑い飯」でしたが、準優勝した「スリムクラブ」の方が面白かったという声が殺到しているようです。スリムクラブは最後となる今回の「M-1」では初の決勝進出。最終決戦では、葬式をテーマにした漫才を披露して最後の場面で、内間の「なんとかならんかね~」に対し、真栄田が「民主党ですか?」と返したときは観客席から大きな笑い声と拍手が挙がり...

アバター、量産化計画

つい最近も完全版で劇場公開されたジェームズ・キャメロン監督の「アバター」ですが、3D映像が話題にもなり全世界で10億ドルを超える興行収入を稼ぎ出し、世界興収歴代第2位となる記録を打ち立てた大作です。ストーリーは、22世紀半ばの人類が生態系破壊と資源枯渇に見舞われ資源のある惑星に人類が惑星先住民の遺伝子を組み込んだ分身(アバター)をつくり、資源獲得をめぐって先住民と戦いを繰り広げるというような内容だったと...

ザ!世界仰天ニュースの久留米看護師連続保険金殺人事件は恐ろしい

久留米看護師連続保険金殺人事件・・・先日観たテレビ番組の「ザ!世界仰天ニュース」で取り上げれれていましたが、本当にこんなことがあったのかと思うくらい恐ろしい事件でした。事件のあった当時はニュースでながれていたとは思うのですが全く記憶には残っていない事件でしたが、今回の仰天ニュースで真相を知って、脳裏に焼きつきました。身近の人間を次々と言葉巧みに騙し、脅してお金を巻き上げて服従させ、ついには殺人にま...

シルベスター・スタローンが日本で営業中

シルベスター・スタローンが心血を注いだ、アクション超大作『エクスペンダブルズ』のPRのため来日中ですが、スタローン自身の知名度もあり、この映画、大変な注目を集めているようです。10月16日に公開となる映画『エクスペンダブルズ』は、ハリウッドで注目を浴び続けたアクションスターたちがほぼ総出演するということで、作品自体が注目を集めていますがさらに監督・主演・脚本を務めたのがシルベスター・スタローンということ...

「源氏物語」が映画化決定!その配役は!?

これまで、何人もの作家が小説化してきた「源氏物語」ですが、やはり円地文子の源氏物語が一番支持されています。約1000年前に書き記され、現代の作家が何人も現代語訳に挑戦している「源氏物語」が、生田斗真主演で映画化されることになりました。2011年の上映を目指して製作が開始される映画「源氏物語」は、すでに共演陣も発表されています。作者である紫式部役は中谷美紀、陰陽師・安倍晴明役は窪塚洋介、藤原道長は東山紀之が...

BECKの桐谷健太が男性限定イベント開催

原作の漫画「BECK」も改めて注目されています。映画「BECK」が興行収入10億円を早くも突破し、大ヒットが確実となっていますが、このヒットを記念して映画の出演者の御礼イベントが行われ、大いに盛り上がりました。映画「BECK」の大ヒット御礼イベントは新宿ピカデリーで開催され、劇中のバンド「BECK」のボーカル、千葉恒美を演じた桐谷健太が会場を盛り上げました。また、このイベントは男性限定で行われ、客席を埋め尽くしたの...

「バイオハザード」の人気健在中

バイオハザードは、元々はカプコンのゲームソフトを原案として製作され、続編が次々とヒットを飛ばしている人気映画シリーズです。このたびの「バイオハザード4」が大変な人気で、日本でも、アメリカでも話題となっています。ただし、これには「ご祝儀」分の数字が上乗せされているようです。映画の話題作がロードショー公開される場合、よく「先行上映」がおこなわれますが、この「先行上映」で獲得した興行収入や動員数が、公開...

精神科医の香山リカのトークショーが好評

香山リカってご存知でしょうか?以前、勝間和代とトークバトルを繰り広げた精神科医の香山リカのトークショーが、映画の試写会で行われ、映画と共に話題となっています。香山リカより勝間和代の方が圧倒的に知名度で勝っています。精神科医の香山リカのトークショーがおこなわれたのは、映画『メッセージ そして、愛が残る』の試写会でのことで、「人生には勝ち負けも、失敗も成功もない!」と世の人々にメッセージを送りました。...

ベネチア映画祭で「ノルウェイの森」受賞ならず・・

ベネチア国際映画祭でも「ノルウェイの森」がダントツに注目されていました。が、日本から出品されていた注目の2作品は惜しくも受賞を逃したようです。第67回ベネチア国際映画祭には、日本から話題の2作品が出品されていました。コンペティション部門に出品されたトラン・アン・ユン監督の「ノルウェイの森」(村上春樹原作)と三池崇史監督の時代劇「十三人の刺客」は、映画祭開催前から評判の作品でしたが、ともにコンペティショ...
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